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旅行の準備

海外旅行傷害保険
ニュージーランドを訪問される全ての旅行者の皆さまには、不測の事態に備え、日本ご出発前に旅行傷害保険へ加入されることをお勧め致します。事故はもちろんの事、病気や携行品の破損・盗難など万が一の場合に頼りになります。ニュージーランドにはACCという公的機関による補償(ニュージーランド国内で発生した災害・事故に関する治療費等の一部をNZ政府が負担する)がありますが、補償制限があり、あくまで限定的なサポートとなっていますので、まずは旅行保険への加入を強くお勧め致します。

両替
お客さまのお話から判断するに両替レートは日本の空港が一番悪いようで、現地の換算レートと比べると5円以上違う時もあるようです。ただし日本円からニュージーランドドルへの換金のみ、1万円単位からとなっています。市中銀行は平日900〜1630まで、街中の両替商やホテルはほぼ毎日営業しています。

クレジットカード
お買い物の際に主要クレジット会社のカードはほとんどご利用いただくことが可能です。またIDとしても、ホテルチェックインの際にセキュリティの関係上クレジットカードの提示を求められるケースもありますから携行されることをお勧めさせていただきます。ご旅行直前にカードを取得されて裏面にサインされていない方が意外と多いですのでご注意下さい。またサインはパスポートなど他に携行されるIDと同じサインが望ましいと思われます。

服装
クライストチャーチは札幌とほぼ同じ緯度ということで非常に冷涼な地域です。またマウントクックは旭川、クイーンズタウンは稚内位となりますので南に下るほど気温は下がっていきます。夏場の12月〜3月でも朝夕は長袖が必要な時が少なくありませんからジャケットは必ずお持ちになる方が良いでしょう。地元の方は割りと薄着ですが、真似していますと風邪を引きかねませんのでご注意下さい。

紫外線対策
紫外線の量は日本と比べた場合、夏場なら6〜7倍、冬場なら2〜3倍と大変強いですので、帽子・日焼け止めクリーム、サングラスは必需品です。夏場なら外に出て10分もあれば充分日焼けしますからマメに防御したいところ、曇り空のときも紫外線は侮れません。新聞・天気予報ではUV指数の案内がありますのでご参考に。

電気関係
電圧は日本110ボルト、NZド240ボルトです。日本使用ONLYの電化製品を使用する場合は変圧器が必要です。またNZのコンセント差込口は『三つ又』もしくは『ハの字』型ですのでアダプターが必要です。変圧器・アダプターはホテルレセプションで借りる事ができる場合もありますが数に限りがありますから必要ならばご持参されることをお勧めします。デジタルカメラ・ビデオのバッテリーチャージャーは大体110−240ボルト対応でアダプターを付ければそのまま使用できるケースが多いようですが一応チェックして下さい。

入国検疫・持ち込み制限
入国カードは正確に記入しましょう。特に食べ物はしっかりとチェックされますから持っている場合は正直に申告されることをお勧めします。食べ物を持っているにもかかわらず持っていないと申告し、検査で発覚した場合は即200ドルの罰金が課せられます。また靴に土がついている場合は洗浄させられる場合もあります。いずれのケースでも別室に呼ばれ手続きに時間がかかる場合もありますので入国が大幅に時間がかかるなど弊害も発生しますので充分お気をつけ下さい。

防虫
特に山歩きなどされる方はサンドフライに充分ご注意下さい。小型のブヨのような虫ですが刺されると腫れと痒みが数週間続きます。また日本の薬は一般的に効かない場合が多いようですから、虫予防スプレイ、虫刺されクリームを現地薬局にてご購入されることをお勧めいたします。

スリッパ・ハブラシ
あるようでないのがホテルのスリッパとハブラシ。特にスリッパはシャワー・バスの後にないと裸足か靴で部屋をウロウロしなければなりませんから携帯用のモノをお持ちになられることをお勧めいたします。地元のお店ではなかなか売っていませんので要注意、おみやげ店で羊毛のスリッパをゲットという手もあります。またハブラシはホテルフロントで購入もできますし、コンビニエンスストアでも買うことが出来ます。


ニュージーランドで購入できる薬はえてして日本人には強いという話を聞いたりします。筋肉痛時に張るタイプの湿布もありませんし、目薬もありません。日本で普通にあるものがこちらではないケースが往々にしてありますから、必要と思われる薬は日本からご用意される事をお勧めいたします。

国際免許証
レンタカーご予定の方は必ずご用意下さい。以前は日本の免許証で借りることができた時代もありましたが現在では英文が記載されている免許書しか不可となっています。レンタカー会社によってはゴールドカードホルダーに関しては国際免許提示なしで借りられるというサービスを提供している会社もあるようですが、ニュージーランドでは実際には国際免許証がなければ借りることが出来ませんのでご注意下さい。

ビザ
観光目的の場合は90日以内の滞在ならば特にビザは必要ありません。


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